妖怪ウォッチ2のおおもり山のトロッコの使い方について

妖怪ウォッチ2でも重要な役割をもつ「おおもり山」

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おおもり山と言えば、やっぱりトロッコですよね!

広く複雑な形をしているおおもり山の廃トンネルには、たくさんの線路がありまず。

その中を、トロッコを駆使して駆け回るのが妖怪ウォッチ2の醍醐味。

さてこのトロッコですが、どうやって使うのでしょうか?

 

○進行方向をレバーで変えろ!

洞窟の中にはたくさんの線路があり、その中をトロッコで移動しながら進みますが、中には線路が途中で枝分かれしているものがあります。

その枝分かれしている先の進行方向へ進むには、レバーの操作が必要になります。

線路近くにレバーがあることがあるので、これを駆使しながらトロッコの進行方向を決め、進んで行って下さい。時には少し離れた場所にレバーがあることもあるので、洞窟内をくまなく探してすべてのレバーの場所を把握しておくことが必要です。

 

○レバーが錆びついていて動かない…

東の洞窟に行くと、錆びついて動かないレバーを見つけることができます。

このレバーを動かすには「親方の油」というアイテムが必要になりますので、東の洞窟に入る→トロッコに乗って進む→たどり着いた先のレバーを動かす→トロッコに乗って移動した先の黄色い宝箱から入手してください。

○トロッコが動かない!

「あれ?トロッコが動かない…」と思ったら、妖怪レンズでトロッコを調べてみて!

そこには「クロガネセンボン」がいて、トロッコが動かないように悪戯をしています。このクロガネセンボンを倒すことでトロッコを動かすことができるようになります。

↑動画を挙げて下さっている方がいますが、こういう風に駆使していきます。

 

妖怪ウォッチ2ではおなじみのおおもり山・洞窟の攻略ですが、今回はなんと洞窟の中でこの方に出会うことができるそう!

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↑名前は言わなくても解りますよね♪

また、妖怪ウォッチ2ではこの洞窟内の宝箱を探す楽しみもあるので、ぜひぜひ全部の宝箱を入手してください。


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